高橋竹山

 
二代目 高橋竹山

10歳より三味線に触れ、17歳の時に初代高橋竹山のレコードを偶然聴き衝撃を受け、18歳で内弟子入り、6年間の内弟子生活を経て独立。初代が亡くなるまでの25年間、初代と舞台を共にした。1997年二代目高橋竹山襲名(渋谷ジァン・ジァンで公演)、さまざまなジャンルの音楽家、舞踊、新劇の人々と共演し三味線と唄の新しい世界を追求中。
 
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